モテる男は用事を作って誘い出すのがうまい!

モテる人の特徴は色々ありますが、「口実を作って誘い出すのがうまい人」というのもその1つだと思います。
今回は自分の周りの比較的モテる人がやっている「誘い方」について、観察した結果をまとめてみました。

非モテは恋人に60点ぐらいしか求めないほうがいい

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ネット上で槍玉に挙げられる問題の多くは「うみねこのなく頃に」のこのセリフでだいたい説明できる。
そして、この法則は裏を返すと「好きな人がしたことは小さなことでも感動したり、悪いことをしても信じようと、許そうとできる」という言い方もできる。生きていく上ですごく大事な法則である。

最近、こんなのが話題になってた。

ツイート見るのがめんどくさい人のために、説明すると
好きな人に彼氏になって欲しいのであって、彼氏欲しいは順序がおかしい
というご指摘なのだが…正直、あんまり賛同できないなぁ…。

…いやさ、「そう思ってた時期が俺にもありました」とは思いましたよ?
ただ…本気で好きな人を待ってたら、俺は12年に1回…自分にはもったいないぐらいの人にしか恋しないんだよ…。

死ぬほど好きとか、幸せになって欲しいから笑ってもらうためならなんでもしたいとか…そこまで行っちゃうのは僕の場合12年に1回しかない。

オリンピック3回来ちゃうよ…。

そこで「恋の60点理論」だ!!

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女性が水銀レバー付き爆発物にしか見えない時がある

仲のいい女性、いい雰囲気だった女性にそれまでのことをちゃぶ台返しにされた経験ってありません?
私はそういう母親に育てられたせいで、心のどこかで常に「女性からちゃぶ台返しされないか」が怖く感じてしまうんです。

「プロ」の女

伊丹十三の映画みたいなタイトルだけど…これは伊丹十三映画に出てくるような女性とは対極のお話。

伊丹十三映画…具体的にはマルサの女、ミンボーの女、スーパーの女などに出てくる女性は、男以上に本気で打ち込むお話。

その正反対…つまり、仕事に打ち込む前の段階で女であることを理由に本気で相手にされない、本気でビジネスをしたい人は本気で能力を評価してくれる男を見つけないと、女性がビジネスに本気を出すことができない…とか、いうそういう話。

伊丹十三映画っぽいタイトルにした意味は…最後まで読むとわかるから最後まで読んでね。

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